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カラス

台所の窓から飼猫の食い残したキャットフードを投げていたら、そのキャットフォードをカラスが食べるようになってしまった。ここ半年は朝起きて台所の窓から外をみると決まって木の枝にいるカラスがいる。何か食べ物を欲しそうな目で私を見て、ひどいときは食べ物をせがむようにカーカーとないたりもする。

どうも家の屋敷には何匹かのカラスが住み着いていて、たまに夕飯に食べ残ったフライなどを窓から投げたりすると、2羽のカラスがそのフライの取り合いをしたりする。たいていくちばし一杯に食べ物をくわえ、安全な場所にその食べ物を持っていきそこで食べている。だから喧嘩はあまりしないが、たまに肉やフライ等の人間が食べても美味しいものをやると数羽のカラスで奪い合いを行う。

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フクロウは?

小保方晴子氏、9月から本気出すことが判明

•THE NEW CLASSIC [ニュークラシック] より
2日、理化学研究所はSTAP細胞の存在について検証実験を進めていることについて、小保方晴子ユニットリーダーが実験に本格的に着手するのは9月頃になることを明らかにした。
小保方氏は、検証実験初日を体調不良によって欠席したが2日目は器具の確認などをおこなっていた。しかし、これまで数ヶ月に渡って実験には参加しておらず、手技の練習が必要となるなど準備をおこなうために時間がかかるという。

民話のひとつには次のようなものがある。「カラスは元々白い鳥だったが、フクロウの染物屋に綺麗な色に塗り替えを頼んだところ、黒地に金や銀で模様を描けば上品で美しく仕上がると考えたフクロウはいきなりカラスの全身を真っ黒に塗ってしまい、怒ったカラスに追い掛け回され、今ではカラスが飛ばない夜にしか表に出られなくなった。カラスはいまだにガアガアと抗議の声を上げている」というものがある。別に伝わる民話では「欲張りなカラスの注文に応じて様々な模様を重ね塗りしていくうちに、ついに真っ黒になってしまった」というものもある。(カラス – Wikipediaより)

STAP細胞はもう旨みがないみたいである。誰も小保方氏をかばう人がいない。欲張りなカラスの注文に応じて様々な実験を重ね塗りしていくうちに、ついに真っ黒になってしまった。フクロウは一体誰なんだろう。

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