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暑いけどプールへ(トレーニングメモ)

暑いなかプールに行こうとするときのシュミレーションです。コースが混んでいるか混んでいないかでその日のトレーニング内容が変わってしまいます。

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プールに行く前に色々とシュミレーションをしなければならない

休日だったのでプールへ。高齢者の女性が歩行を行い、子供連れのファミリーが一組泳いでいた。夏休みのこの時期にしては空いていた状態であった。本当に今日はラッキーである。

最近、右足の裏に割れた茶碗の破片が刺さり、その影響で変な歩き方をして足首が妙に痛い。ただでさえ日頃から痛めている左脚をかばい右脚に負担をかけている状態なので、足首が痛いのはその影響もあるのかもしれない。とりあえずバタ足をして、股関節から膝関節を緩ませれば、なんとかなるだろうと思いひたすら泳ぐ。

本当にこの時期はプールに行くことに決心が必要になる。外は暑い。しかもプールで子供たちがたくさん利用していると、泳げなく最悪歩行すら出来ない状況にぶち当たる可能性がある。だからどうしようかとプールに行く前に色々とシュミレーションをしなければならない。

シュミレーションその1:プールが混んでいる場合。このときは直ぐにプールから出る。利用券を受付に持っていき泳げないとの理由で利用料金を戻してもらう。このパターンは過去何回も行っているので、プールの受付の人は何の躊躇なく行ってくれる。でもプールを利用しない場合、空いた時間をどう利用するかが問題になる。このまま黙って家に帰るのは馬鹿馬鹿しい。でもどこかに行くには暑すぎる。

シュミレーションその2:プールが混んでいるが何とか歩行が出来る場合。このケースがこの時期多い。混んでいるときは歩行が一番。でも疲れるので程ほどにしないと筋肉痛になってしまう。

シュミレーションその3:プールが混んでいるが、ある時間を境に急に人がいなくなってしまう場合。これもけっこう多いケース。最初は混んでいるのだが、一家族が帰ると、続々と家族連れの利用がいなくなり、気がつくとプールにいるのは自分だけという、なんとも寂しい展開。このケース、最初は歩行を行っているが、プールの利用者がいなくなるから良いではないかと思われるが、歩行で体力を使っているので後半の泳ぎは辛いとの理由で最後まで歩行を行ってしまう。さっきまでガヤガヤ騒がしかったのに、急に自分独りだけ。ちょっと嫌である。

シュミレーションその4:プールの利用客はいるがなんとか1コースの利用は確保できる場合。まさに今日の状態である。この展開が一番よい。適当に人が歩行なり泳いでいたほうが、本当に楽である。

外は本当に暑い。子供の頃の夏は家にいてテレビばかりみていたような気がするが、最近は、その当時と何も変わっていないような気がする。暑いからどこかに行こうとかしないでひたすら家になかで、家ばかりいても何も変わらないけど脚だけは変わって欲しくない。子供の頃の柔軟な動きを、水のなかばかりでなく家のなかでも行えればよいと思う。

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