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水中ウォーキング用水着とシューズ

新着した水着に関する内容。水中ウォーキング用水着とシューズについて書かれています。

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新しい水着

昨日整体の帰りにスポーツショップに行き新しい水泳着を買ってきた。購入したのは前回使用したものと同じトランクスタイプのもの。同じものだと思って今日使用したら、どうやら生地が柔らかくて薄い感じなので品物自体が異なるものであった。

どちらにしろ水着でトレーニングの質が変わるものではないと思う。値段が安くて長く使用できるものであればベストであるから、今回の水着も長く使用できることを祈る。

プールでのトレーニング

今日寒いなかプールに行った。いつもの通り前方、後方、横歩行を行い、バタ足で100m軽く泳ぎトレーニングを終了した。新しい水着だったので違和感があるかなと少々不安であったがまったくそのような感じもなく運動を行えた。

私は水中歩行をする際たいてい端の1コースか6コースを使う。1コースはそのプールで指定させた水中運動を行うコースであるので、誰も使用していない場合は1コースを使用する。1コースで他の利用者がいて他のコースが空いている場合は優先順位として6コースを選択する。理由は1コースから離れているからである。

さて今日のプールもそのような状況で、私がプールに行くと1コースで男性が水中歩行をしていた。それも水中ウォーキング用の水着を着て。確かこの水着は値段が高いよなと思いつつ6コースにていつもの歩行を行う私。普段は別に水着を気にする性格ではないが、ここ数日水泳着を買うためあれやこれやとネットで検索していた為とくに今日は水着に目が行ってしまった。

水中歩行用シューズ

水中ウォーキング用水着は有酸素運動を効率的に行えるコンセプトのもの販売されているが、この水着の関連グッズとして水中ウォーキング用のシューズがあるとは正直驚いた。確かにプールの床面が滑りやすい時にシューズを履いて歩いたほうが良いかもしれない。でも足の指先がシューズで固定されて本当にトレーニングになるのかなという不安が浮かぶ。下半身が正常なバランスで当たり前の歩行ができる人なら使える商品かもしれないが、私みたいにバランスが悪く、プールの運動時に普段負荷がかかっていない足の指先を動かそうとしている人間にからしてみると到底使えない商品である。

私の場合、水中歩行で一番動かす箇所は股関節と足首、それと足の指先である。特に足の親指と小指はバランスをとるために重要な箇所であるから水中歩行の際に一番気をつけている。素足の感覚が一番大事。指先の感覚を鍛えるためにトレーニングをしているのだから、もしそのようなコンセプトのシューズであれば多少高くても買うかもしれない。

水中ウォーキング用水着とシューズ、いろいろな商品が世の中にあるんだなと思った数日であった。

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