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病院に何時いくのだろうか

 もう10数年病院に行っていない。股関節のレントゲン写真も撮っていないので、関節の隙間がどれぐらいになっているのか皆目検討もつかない。脚の痛みがあまりない状態であるから、まだ軟骨のすり減りはそれほどひどくはないと思うが、何時までこの状態がつづくのか本当にわからない。
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占い師の予言

 10年ほど前になるが地元のタロット占い師に自分の将来について占ってもらったことがある。
この占い師地元のケーブルテレビに何月生まれの人の占いという感じで占いを結果を公表している人なので地元でも有名な人であるが、話し好きがこうじて占い師になったとペラペラ喋りながら健康に関して特に大きな病気もない自信たっぶり言っていたことを思い出す。当時、ア~外れたとこの占い師の予言力を全く信じなかったが、今考えるとあの占いは当たっていたのかもしれないと考えられる。
 病院に何時いくのだろうか。身体バランスを崩し一歩間違えると身障者になるが、崩さなければ健常者のままである。その境界線はどこにあるのか。その境界線を医者は判断できるのだろうか。自身が身体の声を聞くことしかわからないことだと思うが、その声は身体の痛みでしかわからないのだろうか。もっと別の方法でわかることはできなのだろうか?ふと知りたいと思うことがある。
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