315/570

脚が痛い休日

「三丁目の夕日」最新作、64年の東京が舞台
2012年1月21日20時57分  YOMIURI ONLINE(読売新聞)より

人気映画シリーズの最新作「ALWAYS 三丁目の夕日’64」(読売新聞社など製作)が21日、全国で公開され、東京都内の映画館で出演者らによる舞台あいさつが行われた。
「ALWAYS」シリーズは2005年に第1作が公開され、大ヒットを記録。新作は第3作で、東京オリンピックが開催された1964年の東京を舞台に、涙と笑いのドラマが繰り広げられる。
舞台あいさつには、山崎貴監督、俳優の吉岡秀隆さん、堤真一さん、堀北真希さんらが登壇。約650人の観客に、吉岡さんが「復興元年の2012年に、日本が元気だった64年を舞台にした映画を見ていただくのは、とても意味のあることだと思う」と語った。

スポンサーリンク

映画鑑賞中に関節痛

休日である今日上記映画を映画館にて観た。前作、前々作同様に観客を飽きさせない内容に満足。でもちょっとラストの展開に無理があるかなという印象も残る。次回作につなげようという意図なのか?

映画の内容はさておいて、今日は最悪の一日であった。あーなんと映画館にて常時左脚のつけねがシクシク痛く感じてしまった。このような感じの痛みは何ヶ月ぶりだろう。ひじょうに不快な状態での映画鑑賞に本当はもっと素直に茶川さんの言動を楽しめるはずだったのが、ほんとに残念である。

映画鑑賞後、午後から急きょ効能がある公衆浴場へ直行。脚の痛みが引いてくれることを祈りつつ湯につかる。湯につかりながら、昨日一昨日とプールに行ってオーバーワークぎみの歩いたのがいけなかったなと反省。でも天候は昨日一昨日と晴れだが今日は雨模様。雪までとは行かないが気温が低いのでそれが影響しているのかもと、あれこれ脚の痛みの原因を考える。

原因のひとつに風邪も考えられる。ここ2、3日胃腸の調子がわるく唇のまわりがただれてあまり良い状態でないのも事実である。風邪の影響で関節のふしぶしが痛くなって、その影響がもろ股関節痛としてあらわれているのかもしれない。

お風呂の帰りに風邪対策にとヤクルト10本とヨーグルトを買った。風邪対策にはヤクルトが一番である。これを2、3本飲んで寝ればたいていの風邪は治る。明日脚の痛むはどうなるのだろう。風邪が原因であれば痛みは引くが熱がでるだろう。ここ1、2年は関節痛から熱が出る順序で体調不良になるケースが多い。今回もそのパターンなのかもしれない。ほんとに脚の痛みは「ALWAYS」であってほしくない。

スポンサーリンク
ご訪問感謝いたします。

当ブログ訪問感謝致します。今記事はいかがでしたでしょうか?もしご意見・感想等ありましたら記事上部メニュー問い合わせより連絡お願いいたします。

facebook&twitterでも問い合わせ歓迎です。

  FACEBOOKページ よるのさんぽずき

  twitter:よるのさんぽずき

ブログ管理人 よるのさんぽずき

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
315/570